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腰トレ膝トレ 楽々トレーニング

腰・膝のEMS運動トレーニング

腰痛・膝痛の再発防止へ
腰・膝周囲の筋肉訓練へ
ケガからの復帰へ

腰、膝などの下半身へのEMSトレーニングです。
どなたでも、アスリートから体力のない方や高齢者でも可能なEMS電流で刺激します。
ぜひケガからのリハビリに、運動不足解消に、体力向上に役立ててください。
関節の機能訓練としても活用できます。
 

腰トレ

肩トレ

肩のEMS運動トレーニング

複雑な肩・首の筋肉をピンポイントで刺激
EMS電流で運動効果

肩こり、首の痛み、五十肩など首や肩の症状は様々です。
そして多くの筋肉の重なり、複雑な構成の首、肩の関節、放置しておくと治りにくいばかりか、新たな痛みの原因にもなります。
毎日の肩トレで筋肉、関節の柔軟性を取り戻し、生き生き出来る身体をつくりましょう。
 

促通と抑制をコントロール

筋力を強くする促通と過緊張を除く抑制

痛めている箇所の筋肉は力が弱くなり、体を支えたり、動かす力が少なくなっています。
これらの筋肉をトレーニングで強くするだけで、再発の予防にはなりません。
弱った筋肉のバランスを取るため、過度に緊張して固くなり機能しにくくなっている筋肉を活性化しないことには腰トレ・膝トレ、肩トレにはなりません。
医療用EMS電流を用いてこれらの筋肉を効率よく活性化していきます。
 

腰膝肩が痛い

腹筋
 
起立筋
 
腓腹筋
 
大臀筋
 
大腿直筋
 
前鋸筋
 
棘下筋
 
僧帽筋
 

EMSトレーニングの注意

運動療法や筋トレ同様に毎日続ける方がより効果的です。
筋肉を強く刺激するので一時的に疲労感、痛みが残ることがあります。
筋トレ同様、変化を感じるまで1〜2ヶ月続けましょう。
自宅でも下記のトレーニングを併せることをおすすめします。
 

EMS

ランナーのためのEMS腰トレ膝トレ

ランナー特有の悩み

ランナーに多い腰や膝の悩みの多くは下半身が不安定になることが原因です。
オーバーユース(使い過ぎ)や筋力不足を解消して行くことが下半身の安定へとつながります。
腰トレ膝トレでオーバーユースの筋肉の緊張を除き、力が足りない筋肉を刺激して安定した走りを目指しましょう。
 

膝にEMS

倒れた男

EMS腰トレ膝トレの適応

ランナー膝(腸脛靱帯炎)
鵞足炎
腰痛
股関節痛
アキレス腱炎
腓骨筋炎など
 

腹筋
 
ランナー膝
 
広背筋
 
鵞足
 

筋硬度計

筋硬度計

筋硬度計+腰トレ膝トレ

トレーニングの成果を計測

腰トレ膝トレ&肩トレの成果を筋硬度計で計測します。
筋肉の硬さを数値化。
カチカチレベル15以下を目指して一緒に頑張りましょう¡
*筋硬度計は筋肉の硬さのみを測ります。痛みのあるところが硬いとは限りません。また神経損傷や循環障害などがある場合は硬度が測れないこともあります。
 

測らせて下さい
カチカチバランス

腰トレ膝トレのお問い合わせは079-298-2541まで

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